2014年04月01日

軍師官兵衛って、もしかして14回目からなの!

13回目の最後らへんで、竹中半兵衛が、
「我々ような軍師は働くのです」
「我々?」
「そう!です」
みたいな会話がありましたよ。



馬鹿軍師の岡田官兵衛は前ふりなの?
第1回目から第13回目まで、このブログでは一貫して
「岡田准一使えねぇ」
とか平気で書いています。
よくこういうことを書くと、オバタリアンタイプの鬼女と言われるジャニオタが、悪口を書いている人へむけて炎上するとか、
よくネットで書いているのですが、まったくゼロで、このブログがいかに誰にもみられていないかの立派な証明になっています。
私個人の馬鹿の独り言になっていますので、なんだか悲しいです。

さて、岡田さんと同等にダメっぷりを書いている、
・中村プロデューサー
・演出家田中さん
・脚本家の前川さん
など、三バカトリオなんですが、もしかして、今までのは前ふりで、第14回目から、「軍師官兵衛」がスタートするのですか?
そんな期待をもって最後の言葉を聞いたのですが、どうなんでしょう。

知性あふれ、冷静沈着な黒田官兵衛。
そんな演技を期待してよいのでしょうか。






顔芸としての軍師官兵衛
最近見つけたブログでよく画像を貼っています。
自分で加工しないで済むので本当に楽な時代になりました。
ドラマニアNEO-2chまとめ-

その中できにいった画像を貼ります。







個人的にはすでに、お笑いタレント化した江口信長さん。
その顔がヒョットコ顔でおかしいです。

岡田官兵衛はバカ軍師らしい演技が最高です。軽さ100倍のような幼稚さがいいです。

最後に鶴太郎さん。渋い演技が得意なんですが、完全なネタキャラ設定で、「大丈夫か」と思うほど抜けています。
それは鶴太郎さんの「末期癌患者のようなゲソ顔」です。なんか痩せすぎてて怖いです。1度病院で精密検査をした方がよいです。





Posted by 黒田官兵衛考高 at 04:09 │4月