2014年01月18日

九州黒田家で信長の野望創造プレイ



前回は初見プレイであり、九州黒田家が壊滅し、なくなりました。
前後左右と敵に囲まれていた状態では苦しいからです。

そこで2回目からは、早々に外交で北の大内家と西部の立花家と同盟を結び、
隙をついて、南部の大友家を攻撃し基盤としました。



その結果、最小単位の1ヶ国から2ヶ国の領主となった黒田家。
ほぼ何回もプレイしているので「無敵状態の1歩手前」までなり、
プレイは緊張しながらも、それなに簡単になりました。

結果として、西部最強部隊の立花家を敵同士で戦わせて、
戦力が弱まったところを一気に叩き、地盤がしっかりとしました。



ここまで来ると、後は南部の弱い大名を連続攻撃で展開すれば、
それなりに倒せる形で、兵糧が少ないので、この管理さえしっかりとしてれば、
それなりに展開が可能。

最終的に西部の竜造寺家を撃破した時点で、ほぼ勝利です。



こうなると、後は南部の島津家が最大の敵なのですが、
九州北部・中部の連合軍である黒田家とは天地の差の戦力対比となっています。
いくら島津4兄弟といえども後は滅ぶのを待つのみです。



四国はちょうそかべ家が四国統一をしていますので、問題がありません。
中国地方は毛利家がしっかりと存在感を出しています。

九州統一後は、四国を統一し、中国地方で流れなら進めば、ほぼ全国統一の
1歩手前まで来ています。

Posted by 黒田官兵衛考高 at 11:41 │1月