2014年01月12日

信長の野望創造 織田信長プレイ

織田信長のプレイ。
定番の信長プレイなので、当然のごとく上級モードです。
これだけ綺羅星のごとく織田家にはいますからね。
シナリオは天下布武にて。



なぜかはこの明智光秀。
これが最初から織田家にあるのが天下布武からですからね。

光秀は織田の軍師というよりは、武将であり大名でもある。
だから、軍師という流れはどうしても光秀にはないのです。



コツコツと戦国伝をしながら進みます。
適当にしながら慎重にしていけば負けるはずありませんからね。



松永久秀さん。
織田家の中では信長と同じように変な人NO1ですからね。
織田家だからこそ、こんなキョウユウを養えてのですからね。
これはこれで戦国伝ありますからね。





敵も強いが、それ以上に織田家は強い。
秀吉のような天下無双もいますので、楽しみながら進めることが可能です。
基本は武将成長記録を重ねながらスタートする感じですね。





ここら辺まで来ると、本拠からの司令が少しなくなり、司令方面タイプになるのですが、
人材の陣容は高く、数カ国を同時に戦っても問題ないレベルになっています。

ある意味、史実通りになっていまうすが、ここら辺から作業ゲーがメインになります。
好きでないと出来ない感覚でしょうね。



ここら辺になると、少し戦国伝はなくなりますが、光秀さんのような
鋭利的なイベントがほしくなる感覚です。
こうした同時の戦国伝なんかほしいですね。
単なるゲームですからね。



最終的にはこんな感じでゴリ押し状態が、上級モードでも可能となり
一気にプレイする気がなくなるのは、不思議な現象です。
苦労して国取りしている時は時間も忘れるですがね。

あとは「数字」の遊びなので、こうした状態になったら、家臣の「謀反」とかあると
けっこう面白いのですが、それでもアルコリズムだけですからね。

Posted by 黒田官兵衛考高 at 12:03 │1月