2013年10月20日

信長の野望創造で歴史を追ってみる



どれだけネタとして展開できるかわかりません。
12月に販売が延期になった信長の野望最新版。
こちらで黒田官兵衛をモチーフにしたゲーム実況をしていきたいですね。

信長の野望は非常にクオリティが高い反面、自由度の高さから糞ゲーになりやすい面があります。
それは、例えば、武田家の武将が信玄が生きているのに、上杉軍の武将として戦うとかです。

こうした面が出てくると、本当にごちゃまぜ。
何のゲームかわかりにくくなります。

しかし、自由度がないと、織田軍が最強になるため、この点も難しい面なのです。



さて、来年は戦国の大河ドラマなので、少なからず戦国ものが注目されます。
大河ドラマ江は、おおごけしたドラマ脚本であっため、誰も見向きがありませんでした。

今回のドラマの脚本がどの程度の完成度なのか。
それについては、まったくわかりませんが、数話見てみれば、ある程度は予想ができます。
ガックリしないようにしたいものです。

また、こうしたガックリ感があるとブログ続かないので、こうした信長の野望ゲームの
プレイ日記などでしのぐ手もありますね。

どちらにしても、ともかく続けられるようにセットしなければいけません。

Posted by 黒田官兵衛考高 at 14:07 │10月